コンテンツへスキップ

カート

カートが空です

ARTiSAN 選び方ガイド

「どっちを選べばいいんだろう」と思ったことはありますか。

漆磨と折燕ORI-EN。どちらもARTiSANが扱う金属食器のブランドです。素材も、たたずまいも、どこかが違う。でも、何が違うのかが言葉になりにくい。このページは、そんな迷いに答えるためにあります。

選び方の3つの軸

迷ったときは、「誰と」「どんな時間に」「何を飲む・食べる」から考えてみてください。

漆磨と折燕ORI-ENは、どちらも18-8ステンレスや真鍮・銅などの金属を素材とした食器・酒器・カフェウェアのブランドです。大きな違いは「デザインの文脈」にあります。漆磨は漆器の艶と黒を金属で再解釈した和モダンな表情。折燕ORI-ENは新潟・燕の金属加工技術を継ぐ、すっきりとした工業美を持つシリーズです。どちらを選ぶかは、あなたの「好きな時間の過ごし方」と重なるかもしれません。

シーン別ガイド

あなたはどのシーンで使いたいですか?

漆磨について

漆器の艶を、金属で。

漆磨は、漆器の深い黒と艶を金属(18-8ステンレス)で表現したシリーズです。皿・どんぶり・タンブラー・カトラリーと食卓を広くカバーし、日常の食事を少し改まった雰囲気に変えてくれます。

カラータンブラーシリーズ(akagane・ukon・moegi・konai・kobai)は日本の伝統色をモチーフにした全5色展開。自分用はもちろん、ペアギフトにも選ばれています。名入れオプションにも対応しています。

どこか和の食卓に合わせたい。そう感じる方は漆磨を手に取ってみてください。

漆磨の商品を見る

折燕ORI-ENについて

燕の金属加工技術が宿る、日常の道具。

折燕ORI-ENは、新潟県燕市の金属加工技術をベースに生まれたシリーズです。茶筒・急須・コーヒードリッパー・タンブラー・花立など、日常の道具を丁寧に揃えたラインナップが特徴です。

カトラリーレストや箸置きなど、テーブルを細部まで整えるアイテムも充実しています。材質は主に18-8ステンレスで、一部に真鍮・銅も使われており、素材感を楽しめます。

すっきりしたデザインで食器棚に並べたときの統一感が出やすく、「一式揃えたい」という方にも向いています。

折燕ORI-ENの商品を見る

選び方Q&A

「どちらを選べばいいか」に答えます。

まだ迷っていたら、商品ページのレビューや詳細をじっくり読んでみてください。

正解はありません。あなたの食卓や、贈る相手の顔を思い浮かべながら、ゆっくり選んでください。